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髪のトラブル改善法

髪が急にギシギシする原因!数日前にアレやってない?

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髪が急にギシギシになる原因とその対策をご説明いたします。

何が髪にとって悪い事なのかを知りましょう。

何に注意すれば髪は綺麗になるのか、どんな成分が良いのかもご解説していきます。

ギシギシに悩んでいる方はどうぞご覧下さい。

 

髪が急にギシギシになる原因

私の髪、どうして急にギシギシになったんだろう、と悩んでいる方はいらっしゃいませんか?

これまではサラサラで手触りも良かったのに、急に髪がギシギシになると悲しいですよね。

髪が急にギシギシになる原因を紐解いてみました。

髪が急にギシギシになる原因はキューティクルのダメージにあり

キューティクルとは、髪の表面をコーティングしているものです。

これが何らかの原因で剥がれてしまうと、髪が急にギシギシになる原因となるんです。

 

逆に健康で美しい髪はキューティクルも綺麗に整っています。

一度キューティクルが剥がれてしまうと、どんなにケアをしても元通りにはなりません。

ダメージが激しくなり過ぎたらカットをしつつ、伸びてきた髪のキューティクルは労わるようにしましょう。

 

髪が急にギシギシに!こんな事していませんか?

もしかして、あなたはこんな事をしていませんか?

これから髪が急にギシギシになる原因になる行為をご紹介します。

知らずに行っている事もあるので、これからご紹介する事は控えるようにしましょう。

シャンプーの成分が良くない

あなたはシャンプーをどんな基準で選んでいますか?

価格が一番安いもの、ドラッグストアで簡単に購入できるもの、そのような選び方では髪が急にギシギシになってもおかしくありません。

 

シャンプーを選ぶ際は、パッケージの成分表を見てみましょう。

ラウリスと言う成分はとても強力で、キューティクルを剥がれやすくさせてしまいます。

 

安全で髪に優しいシャンプーは無いの?と言う方はアスロングがおすすめです。

オーガニックシャンプーなので、洗い上がりもしっとりなめらかで、デリケートな肌質、髪質の方でもOKですよ。

ぜひ、価格だけに注目するのではなくシャンプーの成分にも注目してくださいね。

髪が濡れている時は注意

シャンプー後等、髪が濡れている時は早く乾かすようにしましょう。

何故なら、髪のキューティクルが開いてとても剥がれやすい状態だからです。

ドライヤーで乾かさずに、自然乾燥のまま寝るのであれば、髪は枕で摩擦されてキューティクルは大ダメージを受けます。

 

濡れた髪のまま寝るのは、翌朝寝癖が付きやすくなるだけではなく、乾燥してしまい髪が急にギシギシになる原因を作り出します。

面倒でもドライヤーで乾かすのはキューティルを守ることにも繋がるのですね。

ドライヤーを使い過ぎている

ドライヤーで髪を乾かすのは必要だと述べましたが、これもやり過ぎるのはNGです。

髪が熱でダメージを受けてしまいパサパサになってしまいますよ。

まだ少ししっとり感が残っている段階でドライヤーは終えましょう。

 

髪の毛にはお肌と同じで潤いが必要です。

潤い不足で乾燥していては、シミ、シワ、たるみ、黒ずみなどの肌トラブルに見舞われるように、髪にも同じ事が言えるのです。

 

そんな大切な潤いをドライヤーのやり過ぎで奪わないでください。

効率的なドライヤーの使い方は、根元から先に乾かす事です。

そうする事で、毛先のダメージが抑えられてドライヤーを当てる時間も短縮できますよ。

ヘアアイロンのダメージ

髪が急にギシギシになる原因で、もっとも多いとされるのがヘアアイロンの使い過ぎです。

多くの女性はアイロンで髪をセットしていますね。

メイクと同じく毎日アイロンで髪をプレスしている女性は多いはずです。

 

アイロンの設定温度は150℃~200℃位ですが、中には強力なパワーを求めて220℃設定にしている方も居ます。

確かに、熱くなるほどストレートキープ効果は高いような気もしますが、髪へのダメージは深刻です。

150℃の鉄板に触ると当然やけどをしてしまいますね。

それで毎日髪を挟んでいるんですよ。

 

キューティクルは剥がれ、枝毛や切れ毛の原因を作ってしまいます。

髪が急にギシギシになると悩んでいる方の多くはアイロンの設定温度が最大値になっている事が多いので、160℃位にしておくのが理想ですね。

 

もっと言えば、毎日アイロンでプレスするのではなく、週に何日かはノンアイロンの日を作ると髪には優しいですよ。

整髪料を多く使う

整髪料やスタイリング剤そのものが髪が急にギシギシになるものではありません。

むしろ髪の毛をサラサラにしてまとまり感を持たせてくれるので、皆さん何かしら使っているのではないでしょうか。

 

整髪料やスタイリング剤はシャンプーでしっかり落とさなくてはなりません。

その時に、髪をゴシゴシ擦り過ぎてしまうと、キューティクルが剥がれます。

強力な整髪料の場合は2度洗いする方もいらっしゃいますが、シャンプーする際に髪は大きなダメージを受けるのですね。

 

髪を美しく見せたり、ドライヤーやアイロンの熱から守るためには整髪料やスタイリング剤は必須です。

しかし、落とす時の事を最初から考えて付ける量を考えましょう。

購入する時から髪に優しいものをチョイスするのも◎ですよ。

ブリーチ、カラーやパーマの繰り返し

季節ごとに髪色を変えたり、パーマでイメチェンするのはとても楽しく女性ならではの特権ですよね。

中にはブリーチが必要なカラーもあり、結構な頻度で美容院に通っている方もいらっしゃいます。

 

カラーやパーマの薬剤は髪のキューティクルを破壊してしまう性質があるので、どんなにプロに任せてもダメージはかかってしまいます。

それを軽減させるには、同時にトリートメントをしてもらったり、自分でヘアケアを頑張るしかありません。

ブリーチ、カラー、パーマとトリートメントはセットだと思うのが良いでしょう。

 

おしゃれしたい、綺麗になりたいとヘアチェンジをする際はダメージについても考える必要があるのです。

今は良くても、少し時間が経つと髪が急にギシギシになってきますよ。

泡カラーを使う

ヘアカラーはセルフでするという声も多く聞かれます。

その中でも泡タイプのカラー剤はドラッグストアに沢山販売されていますね。

実際に染める時も泡だからやり易く、髪の揉み込みやすいと人気です。

 

しかし、それをすると髪が急にギシギシになってしまう事が多いんですよ。

セルフでの泡カラー等は美容院のカラーと比べ物にならない位髪にダメージを与え、キューティクルを剥がしてしまいます。

泡カラー、セルフカラーを繰り返していると髪が痩せ細り、ダメージはどんどん深刻化していくのですね。

 

カラーは美容院で施術してもらうのが好ましいです。

色味も長持ちしますし、トリートメントも一緒にしてくれるので、ダメージが軽減できますよ。

よくプールに入る

それがどうして髪が急にギシギシになる事と関係あるの?と思ってしまいますが、実は大ありなんです。

プールには塩素と言う消毒剤が入っていますが、これが髪には良くないもので、キューティクルをボロボロにしてしまいます。

塩素はどこのプールでも入っているのですが、乾燥も招いてしまうのです。

 

プールの後は髪がギシギシだし、何だか乾燥していると感じた場合はトリートメントなどのヘアケアを万全にしましょう。

その他にもプールから出た後はよく髪を洗うのもポイントです。

紫外線を浴びる

紫外線はお肌のシミ、シワを濃くさせてあらゆる肌トラブルの元となりますね。

しかし、紫外線は髪にも悪影響を及ぼします。

ずっと紫外線を髪に浴びていると水分や潤いが蒸発してバサバサした髪になってしまいます。

 

特に紫外線が強くなる7月8月は帽子や日傘でガードするのが大事ですよ。

水分補給ができるトリートメントや髪に優しいシャンプーを使いましょう。

 

髪が急にギシギシになってしまいカラー、パーマができなくなった

髪のダメージが激し過ぎるとカラーやパーマができなくなる事があります。

それではイメチェンもおしゃれも楽しめませんよね。

そんな風にならない為にはどうしたらいいのでしょうか?

 

パーマは髪の毛にダメージがあり傷み過ぎていると、施術をしてもカールやウェーブが付かない事があるんです。

もし仮に付いたとしても、すぐに取れてしまい新たなダメージだけが残るでしょう。

カラーも同様ですぐに色味が抜けてしまいます。

 

髪の状態によっては、美容院で施術をお断りされる場合もありますよ。

こんな風になってはもうダメージ部分をカットするしかありません。

キューティクルが剥がれる事は避けて、ヘアケアを毎日継続する事が健康で綺麗な髪に必要ですよ。

 

髪にダメージを与えない様にする

髪が急にギシギシになってしまった、と焦る事の無いように毎日髪を労わりながら生活する事が大事です。

ダメージを与える行為をせず、潤いを与えるケアを続けて行けばキューティクルも美しく整うので、ギシギシとは無縁の髪になれるでしょう。

アイロンの使い方

ドライヤー、アイロン、コテ等でセットする際はローションやオイルを先に付けて髪を保護します。

何も付けないでしてしまうと髪がやけどしてしまい、キューティクルはボロボロになってしまいますよ。

熱から髪を守る整髪料は多く販売されています。

 

そもそも、キューティクルは熱ですぐに破壊されてしまいます。

使わないのが一番良い方法なんですが、そう言う訳にも行きませんよね。

できる限りダメージを軽減させる事に重点を置きましょう。

保湿できるシャンプー

シャンプーと言うと、汚れや皮脂を落とすものと考えてしまいがちですね。

しかし、シャンプー前のゆすぎをしっかりしておけば殆どの汚れは落とせます。

なのでシャンプーは保湿効果の望めるものをチョイスしましょう。

 

洗浄力が高いシャンプーを選んでしまうと、髪が乾燥したりキューティクルを傷つける恐れがあります。

保湿効果のあるシャンプーで洗うと、しっとりして手触りもツルツルになれますよ。

 

シャンプー後はオイルトリートメントを塗り込む事でより髪が急にギシギシになってしまう事が防げます

18-MEA(メチルエイコサン酸)と言う成分が髪の毛を綺麗にコーティングしてくれているので、オイルトリートメントはそれを補強してくれるのです。

 

生活の中でできる美髪ケア

美髪ケアはトリートメントやシャンプーだけでする物ではありません。

普段の生活の中でも気を付けられる点はあります。

まずは2点に注意してみましょう。

ストレスを溜めこまない

ストレスと無縁な方はいらっしゃらない程、日本はストレス社会です。

そんなストレスにのまれてしまい、ストレスでがんじがらめになるのは髪にも心にも良くありません。

特に女性はストレスを感じるとホルモンバランスが乱れてしまいます。

 

そうなると、血の巡りや代謝が悪化して頭皮も硬くなってしまいますよ。

頭皮が悪化=髪の状態も悪化すると言う事です。

どんなに良質なトリートメントを使っていても、ストレスまみれだと髪が急にギシギシになってしまうでしょう。

大豆製品を食べる

大豆に含まれているイソフラボンは女性ホルモンのバランスを整える働きがあります。

バストアップ、美肌など女性には嬉しい効果が盛りだくさんですよ。

大豆製品を食べてホルモンバランスが安定すれば頭皮や髪の状態も良いものになってきます。

 

日本には豆腐、豆乳、お味噌、納豆など大豆製品がとても身近にあります。

普段の食事に取り入れて、綺麗な髪を目指しましょう。

 

シャンプーが美髪のカギ

髪が急にギシギシになってしまい何とかしたい、そんな時はまずシャンプーを変えてみましょう。

トリートメントをするのも効果的ですが、シャンプーは毎日する物なので、良質なものを使っていると髪も輝いてきますよ。

 

前述しましたが、シャンプーは髪に潤いや水分を補給してくれるものを選ぶのがベストです。

おすすめのシャンプーはアスロングで、今話題のノンシリコンですよ。

アボカド、アルガンオイルが含まれていて、成分もオーガニックで安心できます。

水分や潤いだけでなく栄養分も与えてくれる嬉しいシャンプーです。

 

髪がギシギシにならないシャンプーとは

洗浄力が強いシャンプーだとどうしても髪が急にギシギシになったと感じてしまいます。

では、どのようなシャンプーを選べば髪に優しくダメージも少ないのでしょうか?

優しく汚れを落とす成分

アミノ酸系シャンプーは髪に優しく、汚れもきちんと落としてくれます。

以下の成分が入っているシャンプーがおすすめですよ。

  • アラニン
  • タウリン
  • グルタミン
  • サルコシン

これらは髪に優しいので、ギシギシに悩んでいる方は、是非お使いください。

ツヤも感じられる様になれば芯から健康な髪になっていきますよ。

 

まとめ

髪が急にギシギシになってしまうにはきちんと理由があったのです。

知らないうちに髪にダメージを与えていた時がづいた方は、これから気を付けて行けば美髪にも近づく事ができるでしょう。

 

また、シャンプー選びの大切さもお分かり頂けたのではないでしょうか。

良質なシャンプーで髪に潤いや栄養を与えれば、豊かさと健康を手に入れられて美髪になれますよ。

 

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