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髪のトラブル改善法

髪に栄養を与える方法とは?放っておくとパサパサに乾いてくるよ!

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髪がパサつく...くせ毛が抑えられない...そんなお悩みは持っていませんか?

私もずっとパサつきや広がりで悪戦苦闘しています...

 

そして髪のキューティクルという言葉を聞いたことはありますか?

このキューティクルが髪の毛をきれいに保つ秘訣であることはなんとなく知っているかも、という方は多いかもしれません。

しかしこのキューティクルの他にも髪を綺麗に保つ重要なことがあったのです!

 

髪の毛をパサパサにしないことは女性の永遠のテーマだと思います。

それでは、髪の毛に栄養を与える方法をじっくりと見ていきましょう!

 

髪の毛に栄養を...どうすればいい?

髪の毛に栄養を与えたい場合は、外側からはもちろん、内側からも栄養を補給しなければなりません。

それでは外側と内側、どのように栄養を補給すればいいかご紹介していきます。

栄養のバランスに気をつけて内側からケアを!

髪の毛も体の一部で、栄養のバランスが取れた食事が必要不可欠です。

髪の毛に必要となる栄養素は、たんぱく質・脂質・炭水化物の代表的な3つの栄養素と、それに加えてミネラルとビタミンが必要です。

 

しかし、毎日の食事にそこまで気をつけられない...という方もいらっしゃると思います。

そういった方は、毎日全ての栄養素を摂ると考えずに、日々の食生活を見直してできるだけバランスの取れた食事をするといったことを心がけていきましょう。

 

また、食事だけではどうしても難しい場合は、サプリメントを活用することもおすすめです。

日々の食事の中で、特に不足している栄養素がわかったら、それを補うのも1つの手です。

もちろん、サプリメントだけで補うのは体にもあまりよくないので、できるだけ食事で気をつけて、その中でもどうしても補えないものはサプリメントで補うようにしましょう。

髪の毛をケアする商品で外側からケアを!

次に生えてくる髪の毛をきれいにするには内側からのケアが有効的ですが、今生えている髪の毛をきれいにするには、やはり外側からのケアが外せません。

 

外側からのケアは、自宅でできることやサロンでできることがあります。

自宅でのケアの例としては、熱で髪が傷むことを防ぐために、ドライヤー前の洗い流さないトリートメントなどの使用をおすすめします。

トリートメントの他にも、スプレーなど様々な種類があるので、自分に合ったものを探せるといいですね。

 

また他にも、地肌から栄養を与えるオイルやローションも販売されています。

こういったものは蒸しタオルを使用して週に1回程度、集中的にケアするとかなり効果的です。

 

サロンでのケアに関しては、まず美容師の方に髪の毛の悩みを相談しましょう。

そうすることで、髪の毛に今どういった状態か、どういった栄養が必要かを見極めてくれます。

その上で、その時の髪の毛の状態に合ったトリートメントを提案してもらえると適切に髪の毛に栄養を与えることができます。

血行をよくすることがポイント?

内側からいろんなケアを行なっても、実は頭皮の血行がよくなければ髪の毛に栄養が行かなくなってしまうのです。

髪の毛には血管が通ってないんじゃないの?と思う方もいると思いますが、髪の毛は毛細血管から肌の内側にある毛母細胞が栄養を受け取って育っています。

そして頭皮の血行や首、肩の血行がよくないと髪の毛に栄養が届きにくくなってしまうのです。

 

そのため、肩から上の血行をよくすることがポイントとなります。

その方法は、長時間浸かれる程度の温度のお湯に、長時間浸かることです。

そうすることで、全身の血行がよくなるため自然に肩から上の血行もよくなります。

 

シャンプーはどんな役割を持ってるの?

最近では育毛シャンプーといったものもありますが、それは保湿や乾燥を抑えたり、血行を促進したり、ホルモンのバランスを整えたりといった効果を持っています。

しかし一般的なシャンプーは、残念ながら髪の毛に栄養を与える効果を持っていません。

それではシャンプーはどのような役割を持っているのか、詳しく見ていきましょう。

頭皮の環境を整える

一般的なシャンプーや育毛シャンプーは、頭皮の状態を整えるためにあります。

頭皮の環境を整えるとは、頭皮がかゆくなるのを防いだり、皮脂が多く出ることを予防したり、血行を促進したりすることが挙げられます。

育毛シャンプーは一般的なシャンプーに比べて、髪と同じ成分のアミノ酸をほとんど使用しており、頭皮を健康に保つことに重点を置いています。

 

しかしこういったものは、髪に栄養を与えるものとは別物です。

そのため、育毛シャンプーは血行を促進させて栄養を届きやすくするためのものなのです。

綺麗な髪になるにはどんな栄養が必要?

育毛にはずばり、アミノ酸が必要です。

髪や頭皮はタンパク質で構成されており、タンパク質は様々な種類のアミノ酸でできています。

そのため、アミノ酸を作るためにはタンパク質を摂ることが大切です。

 

また、頭皮を傷つけずに洗うことができ、髪の痛みを改善する手助けをしてくれるのがアミノ酸系シャンプーです。

その他にもイソフラボンや亜鉛、ビタミンB6・B12、コラーゲンなどが髪の毛の栄養になります。

そしてこういった栄養を摂るためにはバランスの良い食事が必要ですが、難しい場合にはこういったシャンプーやサプリメントを有効活用することを心がけましょう。

栄養を届けるアミノ酸系シャンプー

頭皮の毛細血管が髪に栄養を届けてくれるのですが、血行が悪いと栄養が不足してしまい、髪がパサパサになったりツヤが無くなったり、毛が抜けてしまったりする原因となります。

そのため、サプリメントや育毛剤で栄養を取り入れても、頭皮の状態が悪いと髪の問題は解決できません。

 

まずは頭皮の状態をよくするために、栄養素を受け取る働きをしている毛乳頭に栄養や酸素が届けられるようにすることが必要です。

そこで、アミノ酸系シャンプーが活躍します。

アミノ酸系シャンプーは血行を促進する働きもあり、頭皮へのダメージも少なく、頭皮の状態がよくなることで栄養が届きやすくなります。

 

乾燥が原因でこんなトラブルに!

毎日ヘアセットをしているときに、枝毛や髪の広がりなどが気になることはありませんか。

実は髪トラブルは、乾燥が原因で起こっています。

髪の毛が乾燥することによってどんなことが起きているのかご紹介します。

切れ毛・枝毛

髪の毛の乾燥で1番起きやすいトラブルが、この切れ毛と枝毛です。

切れ毛や枝毛なんかがパッと目についてガッカリ...なんてこともありますよね。

 

髪が乾燥して切れ毛や枝毛ができてしまうのは、髪の表面をカバーしているキューティクルが剥がれてしまったり、浮いてしまっていることが原因だと考えられます。

抜け毛

髪の毛にブラシを通しているときに、やけに髪の毛が抜ける...といった経験はありませんか?

抜け毛と乾燥は一見関係がなさそうですが、乾燥が原因で抜けてしまうことがあります。

髪の毛が傷み、乾燥しているときはキューティクルが剥がれている場合が多く、髪の毛をブラッシングしているときに引っかかってしまい抜けてしまうのです。

静電気による髪の広がり、逆立ち

髪の毛がダメージを受けている状態は、髪の毛に水分が少ない状態と言えます。

そうするとブラッシングをしているときに髪の毛とブラシの間に摩擦が起きて静電気が起きます。

そうした静電気を帯びた髪の毛は、広がりやすく、また逆立ちやすくなります。

 

キューティクルが重要

キューティクルという言葉は1度は聞いたことがあると思いますが、実際にどういったものかはあまり知らない方も多いと思います。

髪の毛をきれいに保つものとして重要なのはわかるけど一体何かわからない...という方、必見です。

キューティクルって何?

キューティクルは、髪の毛の表面をカバーしているものを指します。

役割としては、髪の毛の内部を外部の刺激から守ったり、水分やタンパク質が無くなってしまわないようにしたりすることが挙げられます。

こういった役割を持ちながら、髪の毛のうるおいやツヤを守ってくれている大切な存在です。

 

しかしこのキューティクルは、髪に栄養が届かないとどんどん剥がれ落ちてしまいます。

剥がれ落ちると、髪の毛がパサパサになったり絡まりやすくなったりします。

 

無意識にキューティクルを剥がしている!

キューティクルは、日常生活の中で何気なく剥がれ落ちていっています。

では、どのようなときに大切なキューティクルを剥がしているのか見ていきましょう。

食生活や生活習慣の乱れ

生活習慣が崩れると、体調だけでなく肌にも影響を及ぼします。

肌にも影響を及ぼすということは、地肌にも影響を及ぼしているということになります。

生活習慣が乱れて食生活も一緒に乱れると、地肌に栄養が届かず髪が傷んでしまいます。

 

生活習慣が乱れ、疲労が溜まってしまうとどうしても肌も乱れがちなので、そういうときこそ栄養のバランスを摂ってしっかり休息をとるころを心がけましょう。

シャンプー

日常的にしているシャンプーも、髪を傷める原因になっている場合があります。

特に、シャンプーを手に出してそのまま髪の毛につけて泡立てていませんか?

実はそうすることによって、髪と髪をこすりあわせるので摩擦が起きてしまいます。

結果、キューティクルが剥がれ落ちているのです。

 

爪を立てて洗ってしまうこともあるかもしれませんが、それも禁物です。

頭皮や髪にダメージを与えてしまうので気をつけるようにしましょう。

 

また、お湯が熱いと頭皮の乾燥に繋がるので、あまり熱いお湯で洗い流すのはおすすめできません。

冬は少し寒いかもしれませんが、ぬるめのお湯で洗い流せるといいですね。

入浴後に髪を自然乾燥させる

濡れている髪の毛を放置しておくと、キューティクルが開いている状態を放置していることと同様のことが起きていることになります。

そうすると、ちょっとした摩擦などでキューティクルが剥がれ落ちてしまうので、できるだけ髪の毛は乾かすようにしましょう。

 

乾燥を防ぐにはどうすればいいの?

では、乾燥は一体どのようにすると防止することができるのでしょうか。

次の2つに気をつけて、髪の乾燥を防いでいきましょう。

シャンプーの方法と選び方を変える

先ほどお伝えしたシャンプー時の注意点を踏まえて、どのようにしていけばいいか見ていきましょう。

シャンプーのときに気をつけることは次の4つです。

  • シャンプーを泡立てずに髪につけない
  • シャンプーが残らないようにしっかりと洗い流す
  • 爪を立てて洗わず優しく指の腹で洗うようにする
  • 熱すぎないお湯で洗う

この4つに気をつけて、それに加えてシャンプーの選び方も見直してみましょう。

洗浄力があまり強くないものを選ぶことをオススメしますが、雑誌に掲載されているものを確認したり、個人差があるため美容師さんに髪の悩みを伝えてオススメを紹介してもらうのも1つの手ですね。

 

また、最近ではノンシリコンのシャンプーが出ていますし、髪に優しい成分でできているシャンプーも出ているので、そちらもオススメです。

ドライの仕方を見直す

シャンプーに気をつけたら、次はドライの仕方も一緒に見直していきまよう。

心がけることは次の4つです。

  • 自然乾燥させずドライヤーでしっかりと乾かす
  • 洗い流さないトリートメントを塗布する
  • タオルで髪の水分をとるときは摩擦が起きないようにする
  • 熱を与えすぎないように15センチは頭から離す

このように、摩擦と熱に気をつけることが髪の毛をドライするときの重要なポイントとなります。

トリートメントを活用する

ドライヤーで髪をドライする前に、洗い流さないトリートメントを使うことをオススメしましたが、もちろんシャンプー後のトリートメントも合わせて使うことを推奨します。

お風呂に入っているときと、お風呂に上がったとき、両方でトリートメントを活用することで、さらに髪を乾燥から防ぐことができます。

 

まとめ

髪のツヤを保ち乾燥から防ぐ方法、いかがでしたか?

乾燥がいかに髪の毛にダメージを与える原因となっているか、また髪に栄養を与えることが重要か痛いほどわかりましたね...

毎日使うシャンプーや、日頃の習慣を少し変えてツヤツヤの髪の毛を目指しましょう!

 

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