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髪のトラブル改善法

セルフカラー後のケア方法まとめ!シャンプーは厳選しよう!

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セルフカラー後シャンプーには気を使っていますか?

実は、セルフカラーをした後のシャンプーやケアがその後の髪の状態を左右するのです。

 

正しいセルフカラーのやり方も解説致します。

あなたは間違ったセルフカラーをしてはいませんか?

ちょっとしたコツでセルフカラーでも色持ちアップし、見た目も美しくなりますよ。

 

セルフカラーを上手にするには?

美容院でカラーしてもらうと、安い所で6,000円程、高い所だと1万円以上する場合があります。

しかし、ドラッグストアでヘアカラー剤を購入してセルフカラーをすれば1,000円以内でできてしまえますね。

そんな手軽で安価なセルフカラーですが、髪にはとても負担がかかっていたのです。

美容院よりもはるかにダメージがかかる

セルフカラーは髪やカラー剤について何の知識も技術も無い素人が行います。

なので薬剤が美容院のものよりも強く作られているので、髪が傷むのです。

美容院でカラーした場合でも、ヘアケアを何もしないとパサパサになってしまいますよ。

 

セルフカラー後シャンプーやトリートメントを良質なものにして丁寧に行わないと、ツヤ感の無い色味にムラのある綺麗とは言えない髪になってしまいます。

セルフカラーをする際は髪に何もついていない状態で

そうだセルフカラーをしよう、と思い立ってもそれが実現できるのがセルフカラーの良さでもありますが、これは考え物です。

髪の毛に洗い流さないトリートメントやスプレーなどが付いた状態でセルフカラーを行うのはやめましょう。

きちんとシャンプーをして何にもついていない状態でセルフカラーするのが好ましいです。

 

もっと言うと、セルフカラー直前にシャンプーをするのではなく、前の日に済ませて少し時間を置くのがベストです。

ただでさえ髪にダメージが多いセルフカラーは状態を整えてから行わないと、セルフカラー後シャンプー等に気を使っても枝毛や切れ毛が多くなってしまいますよ。

パッチテストは必須

パッチテストとは、二の腕などに少しだけカラー剤を塗り、1日様子を見る事です。

もしも炎症や痒みが見られたら、アレルギーが出ているのでそのセルフカラー剤を使うのはやめましょう。

必ずパッチテストはセルフカラーを行う前にやります。

 

前述したとおり、セルフカラー剤は美容院の薬剤に比べて成分が強いのでアレルギー反応を起こす方がいらっしゃいます。

反応が出てから焦らない為にも、面倒でもパッチテストをしましょう。

髪のブロッキングは絶対!

ブロッキングとは、髪の毛にカラー剤を塗りやすいように分けておく事です。

ダッカールと言われる大きいヘアピンをいくつか持っているとやりやすいですよ。

7~8か所位髪を分けてセルフカラーの下準備をします。

 

泡カラー等はブロッキングしなくても良いものもあり、大変簡単にセルフカラーができると注目されていますね。

しかし、乳液タイプのセルフカラー剤にはブロッキングは必要です。

ブロッキングを怠ると染まっている部分とそうでない部分ができてしまい、ムラのある仕上がりとなってしまいますよ。

頭皮から遠い部分からカラー剤を塗る

セルフカラー後シャンプーをした後に、何だか根元と毛先で色が違う…?

と思った事はありませんか?

それは根元も毛先も一緒にカラー剤を塗っているからですよ。

 

髪の根元には頭皮が近いので、どうしても体温でカラー剤の浸透率が高まります

一方で毛先には体温が行き届かない為、中々染まりにくく根元と毛先でムラになってしまうのです。

 

そうならない為には、まず頭皮から距離のある毛先から最初にカラー剤を塗り込みます。

ブロッキングした髪をほどきながら行う作業なので、慣れるまでは難しいと感じるでしょう。

後ろなどは合わせ鏡をしながら行ってくださいね。

説明書の放置時間を守る

すぐに色が抜けるから、暗い髪色にしたいから、等の理由で放置時間を勝手に長くするのはNGです。

それはただ髪を傷めているだけですよ。

長時間放置したからと言って、色持ちが良くなるものではありません。

必ず説明書やパッケージに記してある時間を守りましょう。

 

逆に染まり過ぎていないか心配な時は、髪の毛を少し取りティッシュでカラー剤を拭き取って様子を見ます。

放置時間が短くてもカラーの色味が入らないので、放置時間は自己判断しないのがベストです。

乳化って何?

セルフカラー後シャンプーに気を使う方は多いですが、乳化はちゃんとできていますか?

これは美容院でもしている作業です。

この乳化をする事でヘアカラーの持ちもアップし、手触りも滑らかなものになりますよ。

シャワーでザッと洗い流すだけと言うのは非常に損をしているやり方です。

乳化はどうやってやるの?

乳化をする時は、熱いお湯はNGです。

38度位がベストですよ。

40度以上熱いお湯で乳化をしてしまうと、ムラができたり頭皮にトラブルが発生する恐れがあります。

 

手の平にお湯を付けて、髪の毛をマッサージする要領で揉み込みます。

お湯でカラー剤を薄めていく感じですね。

何回かこの工程を繰り返して大分髪の毛に水分を含んで来たらシャワーで流します。

 

セルフカラー後シャンプーは色水が出なくなるまで行いましょう。

普段のシャンプー以上に丁寧に、よく泡を立てて洗ってください。

セルフカラー後シャンプーしたら、トリートメントを

セルフカラー後シャンプーだけで終わらせるのは髪にとてもダメージを与えてしまいます。

洗い流すトリートメントをしてヘアケアをしましょう。

セルフカラー剤に付属しているトリートメントでもOKですよ。

 

洗い流すトリートメントはダメージを補修して栄養を与えてくれます。

せっかくカラーしても、パサパサのツヤ感の無い髪になっては残念ですよね。

セルフカラーとトリートメントはセットだと考えるようにしましょう。

洗い流さないトリートメントもしっかりと

セルフカラー後シャンプーした後は、洗い流さないトリートメントも付けていきます。

ミルクタイプのものよりも、オイルのトリートメントの方がヘアカラー後の髪にはおすすめですよ。

 

毛先を中心に付けてよく揉み込みましょう。

セルフカラーした後の3日間は特にトリートメントを念入りにするとパサつき等が抑えられます。

カラー剤に付属しているトリートメントは良いの?

前述でカラー剤に付属しているトリートメントでもOKと述べましたが、これには理由があります。

セルフカラーしたすぐの髪はアルカリ性になっているので、これを元の状態に戻さなくてはなりません。

普通のトリートメントにはそのような働きはありませんが、カラー剤付属のトリートメントはあります。

カラー直後専用のトリートメントなので、よりダメージケアができますよ。

セルフヘアカラーしたら2日間はシャンプーしない

セルフカラー後シャンプーすぐにしてしまうと、せっかく入った色味が抜けやすくなります。

2日間の間に髪の毛の中にカラー材の成分が吸収されるので、色持ちアップに繋がります。

また、セルフカラー後シャンプーするのは色ムラの元ともなるので、綺麗な状態を長続きさせたいのであれば、2日間はシャンプーを控えましょう

 

夏場など汗をかいてシャンプーしたい場合でも1日(24時間)は我慢した方が良いですね。

色持ちと見た目の美しさはヘアカラーで大事な事です。

2日間シャンプーをしないのとするのでは後々に差が出てきますよ。

分けて使えるカラー剤の使用期限は3カ月

最近では、カラー剤が余ったらとっておいてまた次使えると言う品物がありますね。

ですが、この残ったカラー剤も3カ月以内には使い切るようにしましょう。

理由は、酸素に触れると劣化してしまい、綺麗なカラーが入らない事がある為です。

 

それどころか薄毛や抜け毛の元となったり、頭皮トラブルを招くので、劣化したカラー剤は捨てるようにしましょう。

カラー剤の保管場所も、日光の当たらない涼しい場所がベストです。

ちょっと時間も経ったし保存状態も悪かったな、というカラー剤は使わないのが髪と頭皮の為ですよ。

カラー後3日間はヘアアイロンもNG?

ヘアアイロンで毎日セットしている方も、セルフカラー後は3日間はしないのが良いですね。

理由は、ヘアアイロンの高温がセルフカラー後のダメージを受けやすい髪を更に傷めてしまう為です。

カラーをしていない状態でも、ヘアアイロンの熱は髪にかなりの負担となっているんですよ。

 

どうしても髪をセットしたい場合は、アイロンの熱を150℃位の低温にするか、ドライヤー等でセットするようにしましょう。

セルフカラー直後なのに200度以上の高温で髪をプレスするのは枝毛、切れ毛を招き色落ちも早まります。

 

もう一つポイントを挙げると、アイロンでプレスする前にはトリートメントや巻き髪ウォーターでガードしておく必要があります。

セットした状態を長持ちさせるだけではなく、傷みも防いでくれますよ。

セルフカラー後はできるだけ髪からダメージになる物を避ける様にして下さい。

 

セルフヘアカラーを綺麗に保つには、良質なシャンプーを

どうしても美容院に比べて色持ちが悪いセルフカラーですが、セルフカラー後シャンプーを変えるだけでも効果は見られます。

どんなシャンプーが良質と言えるのでしょうか?

あなたが今使っているシャンプーは髪に優しいですか?

 

セルフカラーした髪にも優しいシャンプーの特徴は以下の通りです。

  • ノンシリコンである
  • オーガニックで植物由来成分が原材料
  • 洗い上がりがしっとりしていて潤いや水分をキープしてくれる
  • 栄養分もプラスしてくれる

これらの条件を満たしているシャンプーとなると、結構お値段も高額になってしまうのが現状です。

しかし、今使っているシャンプーに少しプラスするだけで、少し良質なシャンプーが手に入りますよ。

 

その為には、まずシャンプーの成分表を見て下さい。

最初の方にオーガニック成分の名前がある物が理想です。

ドラッグストアやスーパーで販売されているシャンプーは残念ながら上記の条件に当てはまるものはとても少ないです。

 

専門店やインターネット通販でシャンプーを選ぶのがおすすめですよ。

 

セルフカラーの髪もツヤ感溢れる美しさに導くシャンプーって?

セルフカラーを繰り返していして、髪がパサパサで何とかしたい。

そんな方にはアスロングがおすすめです。

どうしておすすめなのか、その魅力をご紹介いたしますね。

安心のオーガニック

アスロングにはオーガニック成分が10種類以上配合されています。

全て自然の植物由来なので、化学成分位は無い優しい洗い上がりですよ。

皮脂や汚れは落としますが、落とし過ぎないので髪に潤いが満ちた状態を保てます。

 

市販のシャンプーは洗浄力が強すぎるのが問題点なので、アスロングはセルフカラー後シャンプーに打って付けなのです。

傷みやすい髪をオーガニック成分で洗うので、ダメージを最小限に抑えられます。

キャピシルで美しく健康な髪へ

キャピシルとは、今注目されている美髪成分です。

健康な髪が生えてくるように頭皮環境を整えるので、セルフカラーで傷んだ髪にも元気を与えるのですね。

また、アスロングはアミノ酸系シャンプーでもあるので、とことん頭皮と髪への優しさにこだわっています。

アスロングトリートメントもおすすめ

アスロングはシャンプーだけではなく、トリートメントもセットで販売されています。

アボガド、アルガンオイルや卵のコラーゲンなどが髪をツヤツヤの健康な状態へと導きます。

頭皮に優しいリンゴ果果実エキスも配合されているので、乾燥や痒みに悩んでいる方にもおすすめできますよ。

 

アスロングは雑誌やメディアでも取りあげられている注目のシャンプーなので、もう既に知っている方もいらっしゃるかもしれませんね。

セルフカラー後シャンプーとしても有効なので、ダメージヘアが気になる方には嬉しいのではないでしょうか。

 

まとめ

セルフカラーの注意点と、正しいやり方をご説明しました。

中々美容院に行けない時等に活躍するセルフカラーですが、間違ったやり方をしてしまうととんでもなく傷んでしまいます。

その傷みを軽減させるのがセルフカラー後のシャンプーなのですね。

 

もちろん普段から使っていると、頭皮と髪が健康な状態になるのでハリやコシも感じられる綺麗で若々しい髪で居られます。

セルフカラーをしている方におすすめのシャンプーもご紹介いたしました。

シャンプーを良質なものにすればセルフカラーでも綺麗な状態をキープする事に繋がるかもしれませんね。

 

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