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髪のトラブル改善法

髪が絡まる時の対処法!絡まりやすい髪質と習慣があった!

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特に細毛の方は髪が絡まる事が多く、そこからダメージが深刻していきます。

髪の絡まりを防ぐ方法や、絡まってしまった時の対処法を知っておけば焦る事もありませんね。

毎日何気なくしている習慣にも髪が絡まる原因が隠されています。

サラサラツヤツヤの髪になる為に必要な事とは一体なんなのでしょうか?

 

細毛の人は要注意!?これをやると髪が絡まる原因に

髪が絡まるとお悩みの方の多くは細毛ではないでしょうか。

そのまま放っておくと、枝毛や切れ毛などのダメージの原因となります。

しっかりと髪が絡まる原因を知り、対処法を身に付けましょう。

濡れた髪はダメージヘアになりやすい

シャンプー後等の濡れた髪の毛は、とてもデリケートなので早くドライヤーで乾かしてしまいましょう。

濡れた髪=キューティクルが開いていて柔らかい状態です。

その状態のまま枕に寝転んだり、タオルで強く擦るとキューティクルはボロボロになってしまいますね。

 

ご存知の通り、キューティクルが一度傷つくともう元には戻りません

もちろん髪が絡まる原因にもなります。

絡まり難い髪になる為の一番の対処法は、髪が濡れたらサッと乾かす事ですね。

 

濡れた状態で長時間居る事が多く続くと髪はちょっと引っ張っただけでも切れてしまいます。

これではカラーやパーマも綺麗に入りませんし、とてつもなくダメージを受けてしまう結果に繋がるので、施術を断られてしまうケースもありますよ。

ドライヤーやアイロンのし過ぎに注意

細毛の方は少し髪にダメージが見られてもブローやストレートアイロンをするとサラツヤの綺麗な髪になるのが特徴ではないでしょうか。

憧れの天使の輪もキラリと光り、ダメージヘアとは思えない程美しい髪になります。

 

しかし、それは美しく見えているだけでダメージはどんどん蓄積しているんですよ。

細毛の方の髪に熱を加えると、その時はキューティクルが綺麗に整いツヤが出ます。

これは光の反射が関係しているので、目の錯覚と言っても良いでしょう。

 

その内に、もっと強い熱を加えないとサラツヤにならなくなってくるので、どんどんダメージは加速していきます。

一見すると綺麗に見える髪でも、髪が絡まる、パサつくなどの症状が見られたらダメージはかなりある物だと考えましょう。

 

髪の毛が絡まる原因7選

どうして髪の毛がサラサラにならず絡まってしまうのか?

その大きな原因を7つご紹介いたします。

あなたも普段の生活の中で髪が絡まる原因を自分で作り出してはいませんか?

髪をいじり過ぎている

周囲からまた髪型変えたの?と言われる位ヘアカラー、ブリーチ、パーマを多くしているのは髪が絡まる大きな原因です。

確かに、髪色チェンジしたり、パーマで動きを出したりするのはイメチェンにもなり楽しい事ですよね。

ですが、その行為が髪を傷ませて絡まる原因となっているのですよ。

 

ヘアカラーやパーマをすると髪の毛のキューティクルがボロボロに剥がれてしまいます。

その後のアフターケアのトリートメントをしっかりとしないとダメージは深刻化していく一方なので、次に髪型を変えようとしても綺麗にきまりません。

 

美容院ならばプロがダメージ具合も考慮して施術してくれますが、セルフカラーやセルフブリーチは危険です。

髪のおしゃれをし過ぎるのはその分負担が大きくかかっている事を知りましょう。

髪の毛をよく擦る

眠っている時に髪が傷んでいるってご存知ですか?

特に髪が半乾きの状態で寝てしまうと朝起きると髪が絡まる、寝癖がひどい原因になります。

対処法はタオルで拭く際も優しく行い、ドライヤーでしっかりと乾かしてから寝る事です。

 

もっと言うと、ロングヘアの方は寝る際に緩く三つ編みにしておくと枕との摩擦を防げますよ。

タオルドライも、ゴシゴシ擦るのではなくポンポンと水分だけを吸い取るように決して擦らない事を頭に入れておいてくださいね。

髪が濡れた状態が長い

お風呂上りに1杯飲んでテレビを見る、リラックスできる時間ですね。

しかしその間にも髪はどんどんダメージを受けて髪が絡まる原因を作っているのです。

自然乾燥させると髪が乾燥してしまい、扱いにくくもなりますよ。

 

お風呂から上がったらまずドライヤーで髪を乾かしましょう。

前述した通り濡れた髪はとてもデリケートなものです。

その状態を早く切り抜けるには乾かすのが一番なのですね。

ドライヤーやヘアアイロンは程々に

ドライヤーが近過ぎる、ヘアアイロンでプレスし過ぎると髪のキューティクルが剥がれます。

ドライヤーは20センチくらい頭から離すのがベストですよ。

根元から乾かしていき、毛先に温風を当て過ぎ無いようにします。

 

ヘアアイロンを使う前は、トリートメントなどでガードしてからが◎ですよ。

温度は180℃以下に設定し、3秒以上同じ部分をプレスしない様に心がけます。

よく高温(200度以上)で長時間プレスしたらストレートになると思っている方がいらっしゃいますが、髪が絡まる原因とダメージを作っているだけですよ。

紫外線の影響は髪にも?

特に紫外線の強まる夏場はお顔やボディには念入りに日焼け止めを塗りますね。

しかし髪の毛はどうですか?

何にもしていない状態で炎天下の紫外線が降り注ぐ中、1日中居たら髪はかなりのダメージを受けています。

 

対処法としては、帽子をかぶる等が挙げられますよ。

最近ではスプレータイプの日焼け止めは髪にもOKなものが多いので、それを利用するのも良いでしょう。

その日はシャンプーやトリートメントを念入りにして日焼け止めを落とし、受けたダメージもケアするのをお忘れなく。

トリートメントしていますか?

毎日コンディショナーだけでトリートメントはしていない、そんな方は髪が絡まる事が多いでしょう。

トリートメントは髪の内側までダメージを修復してくれます。

髪が傷んでしまう原因は、年齢を重ねて、紫外線、摩擦、乾燥、カラーやパーマなど様々です。

 

それなのに、トリートメントをしないのは髪があまりにも可哀想ですよ。

毎日でなくてもOKなので、週に数日はトリートメントデーを設けましょう。

頭皮、髪に栄養分が足らない

今や殆どと言っても良い位大勢の方が何かしらダイエットをしています。

食事を抜く方法は一番効果が感じられるので、ファスティングダイエットをされている方も多いでしょう。

しかし、その状態は頭皮と髪にはとても過酷なものなのです。

 

ダイエットをしていて肌荒れになるのは、栄養不足のせいですね。

それと同じで髪が乾燥したり、ハリコシが感じられなくなるのは頭皮と髪が栄養不足になっているのです。

これでは髪が絡まる、ボリュームが出ない、パサつく等の問題も浮上してくるでしょう。

 

ダイエットも大事ですが栄養バランスのとれた食事を心がけて美髪を目指しましょう。

 

髪が言う事を聞かない!対処法3選

髪が絡まる、櫛が通らない、もうバサバサで手に負えない、そんな時の対処法を3つご紹介いたします。

無理矢理髪を何とかしようとするのは、傷ませてしまいますので、正しく優しいやり方でケアしましょう。

細毛の方以外でも、深刻なダメージヘアの方はご参考下さい。

ヘアオイルと手ぐしで優しくほどく

絡まってどうしようもない部分にヘアオイルを少し多めに塗り込みます。

その後に指先で優しくとかすようにほどいていきましょう。

ヘアオイルが髪を守ってくれる役目も果たすので、切れ毛や枝毛が防げます。

 

それ以外にも、ヘアオイルが髪の毛の滑りを良くしてくれるのでスルンと絡まりがほどけやすくなる効果も望めますよ。

へオイルは少量でOKなので、髪が絡まる時の対処法用として置いておくのが◎です。

トリートメントやコンディショナーを馴染ませる

ヘアオイルじゃ絡まりが取れない場合は、トリートメント(コンディショナーでも可)を使いましょう。

乾いた状態で絡まり部分にトリートメントを塗り込んでいきます。

そうしたら、3分ほど時間をおいてシャワーで少しずつ流しながらほどいてみましょう。

 

オイル成分配合のトリートメントは細毛の方の髪の絡まりを改善する効果も望めます。

乾燥しやすい、ダメージが深刻な方は、トリートメントも常備しておくと尚良いでしょう。

トリートメントでなく、ヘアマスクやヘアパックと言う名前のものもありますが、これらでもOKです。

もうどうにもならない…そんな時は毛先カット

ヘアオイルでもトリートメントでもビクともしない、そんな髪の絡まりへの対処法はカットしてしまう事です。

絡んでいる部分をそのままカットしてしまえば、それ以上ダメージが深刻になる事はありませんね。

髪をカットする際のハサミはヘアカット用のものを使いましょう。

普通のハサミでは上手く切れませんし、そこからダメージが広がる恐れがあります。

 

しかし、このやり方は髪が絡まる部分が少ない、狭い時に限ります。

髪の毛全体が絡まっていて、くしも通らない時は美容院に行きプロにカットしてもらいましょう。

 

髪の毛を綺麗にする対処法2選はコレ!

絡まりを防いで綺麗な髪の毛にしたい、ツヤのある健康な髪になりたい方は、まずこのやり方をお試しください。

ヘアケアの基本とも言えますが、意外とお留守になっている事が多いポイントですよ。

おすすめのシャンプーもご紹介しています。

ブラッシングをマメにする

ブラッシングをマメに行うと、絡まりがちな髪も綺麗に収まります。

絡まり改善以外にも、目に見えない汚れや皮脂も除去してくれますよ。

毎朝のヘアセットの際はもちろんですが、日中のお化粧直しの時や、お風呂に入る前などに丁寧にブラッシングします。

 

ブラッシングをするブラシは豚毛等がおすすめですね。

髪にダメージを与えませんし、とかすだけで自然なツヤ感も感じられます。

 

また、櫛ではオイルを染み込ませて使うつげ櫛もおすすめです。

これは自分でオイルに櫛を染み込ませて、時々手入れもしないといけない少し手間がかかるやり方です。

手間がかかっている分、髪がツヤツヤになりオイル成分が隅々にまで行き渡りますよ。

正しいブラッシングのやり方

ブラッシングすると言っても、ただガシガシとかすのはNGです。

間違ったブラッシング法は髪を痛めるだけではなく、切れ毛や枝毛も作ってしまいますよ。

 

まず最初は、毛先から順に髪をとかしていきます。

突然根元からブラシや櫛を入れるのは×ですよ。

その後、耳周り→根元と範囲を広めながらブラッシングします。

 

髪が絡まる場合は無理に櫛を通そうとせず、前述したやり方をお試しくださいね。

少しお値段が高額なブラシや櫛を購入すると、一生使えるアイテムとなるので損はしませんよ。

毎日使うものだからこそ、良質なブラシや櫛をチョイスするのは美髪への近道です。

髪の毛に優しく乾かす

ドライヤーで髪を乾かす時に、テレビや雑誌を見ながらテキトーに行っていませんか?

それが髪が絡まる原因ですよ。

ドライヤーは頭のてっぺんから下に風を押さえつける様なイメージで当てていきます。

 

このやり方はキューティクルを綺麗に整えて、剥がれにくくしてくれます。

意外と知られていないポイントですが、髪を温風で乾かし終えたら冷風を当てていくとキューティクルがキュッと引き締まり、ツヤが出ますよ。

髪に優しいシャンプーを使う

どんなシャンプーが髪に優しいのか分からない、良質なシャンプーを探している方におすすめなのが、アスロングです。

アスロングの特徴をまとめると、以下の通りです。

  • ノンシリコンなのに髪しっとり
  • 天然のオーガニックが主成分
  • アボガド・アルガンオイル配合で髪や頭皮に栄養を与える
  • 卵成分が潤いを与える

など、嬉しい効果が山盛りです。

何となくオーガニックやノンシリコンに興味があったけれど、選びきれなかった方はアスロングが良いのではないでしょうか。

口コミの評判も好感触ですよ。

 

また、注目の成分キャピシルも含まれているのでハリコシ、ツヤの感じられる若々しい髪を育ててくれます。

もちろんアミノ酸系シャンプーなので、他のシャンプーとの違いはすぐに実感できるのではないでしょうか?

アスロングで髪が絡まる原因を無くしましょう。

 

まとめ

髪が絡まる時は、正しい対処法をしてダメージを最小限にさせましょう。

力ずくでガシガシすると、そこからダメージが広まりもっと手が付けられない髪になってしまいますよ。

ヘアオイルやトリートメント、ヘアブラシなどのヘアケア関連グッズに力を入れるのも綺麗な髪への道ですね。

美容院でのスペシャルケアも大事ですが、毎日家でするホームケアも充実させるのが一番の対処法ではないでしょうか。

 

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